Francfrancの家具でVR空間の住宅をコーディネート

Francfrancの家具でVR空間の住宅をコーディネート

~ インテリアは「あいホームバーチャル展示場」から直接購入可能 ~

株式会社あいホーム
 

 

創業62年を迎え、宮城県下で住宅を建築・販売する株式会社あいホーム(本社:宮城県富谷市 代表取締役 伊藤謙 以下、あいホーム)は、本年3月23日(火)より「あいホームバーチャル展示場(URL https://aihome-vr.com)」内の住宅を、株式会社Francfranc(本社:東京都港区、代表取締役 髙島 郁夫以下、Francfranc)が取り扱う、家具や雑貨でコーディネートし、VR空間内で見つけた家具や雑貨をそのまま購入できる、まったく新しい購入体験の提供を開始します。これにより、ユーザーはおうち時間にスマホでいつでも、どこからでも家具や雑貨のコーディネートを楽しめ、気に入ったインテリアコーディネートを実際に購入することが可能になります。バーチャル展示場の室内を実際の家具や雑貨でコーディネートし、直接購入できる仕組みは初めての試みとなります。

「あいホームバーチャル展示場」は、本年2月26日にオープンした新サービスで、いつでもどこからでも、スマホで住宅展示場を見学することができます。あいホームが手掛ける全17棟のモデルハウスのほぼすべての居室を自宅にいながらにして内覧でき、複数の住宅を比較検討することも簡単です。

 

この度、VR空間で閲覧できる居室のインテリアを、20-30代の女性を中心に高い人気を誇るFrancfrancで、実際に購入可能な家具や雑貨でセンス良くコーディネートしました。住宅空間に家具のサイズが合うのかどうか、サイズ情報だけでは判断しづらいところを、実際にコーディネートされた家具を選ぶことで、生活動線をイメージしたり、全体のバランスを俯瞰したりすることが可能になります。気に入った家具やインテリアの詳細情報をすぐに確認できるだけでなく、Francfrancのオンラインショップと連携しているので、そのまま購入することが可能です。

 あいホームは、子育てしながら限られた時間で、家づくりや家具選びをする若い世代の家族をターゲットに、工務店のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を促進することで、顧客の課題解決と満足度の向上を目指してまいります。

(参考資料)
<画面遷移:1>

画面内のカメラマークをタップすると画面内のカメラマークをタップすると

画面内に商品の詳細情報が表示され、購入サイトに遷移することもできます画面内に商品の詳細情報が表示され、購入サイトに遷移することもできます

 <画面遷移:2>

画面内の白丸マークをタップすると画面内の白丸マークをタップすると

Francfrancオンラインの商品ページに直接遷移します。壁のポートレートや鏡など、白丸マークがあるアイテムはすべて購入可能ですFrancfrancオンラインの商品ページに直接遷移します。壁のポートレートや鏡など、白丸マークがあるアイテムはすべて購入可能です

<Francfrancについて>

日常に驚きや感動を。
Francfrancは、心地よい毎日を提案するインテリアショップです。
デザインされた商品と自由なスタイリングで、多彩な空間づくりを叶えます。

社名: 株式会社Francfranc(Francfranc Corporation)
本社: 東京都港区北青山3-5-12 青山クリスタルビルB1
取締役: 代表取締役 髙島 郁夫
創業: 1990年7月
資本金: 1億円
従業員数: 1,753名 ※2020年8月末時点(アルバイト従業員含む)
事業内容: Francfrancを中心としたインテリア・雑貨小売販売事業

■ 会社概要

3代目社長 伊藤謙3代目社長 伊藤謙

社名: 株式会社 あいホーム 
         (http://www.aihome.biz/) 
本社:宮城県富谷市大清水1丁目31番地6
役員: 代表取締役 伊藤 謙
創業: 昭和34年3月15日
資本金: 8,000万円
従業員数: 70名(役員・パート含む)
事業内容: 1)新築住宅の建築・販売 2)不動産の売買・仲介・賃貸 3)住宅のメンテナンス  4)エクステリア工事 5)ソーラー売電事業

【本サイトに利用している360度VRサービス「共有計画」について】
VR制作クラウドソフト「スペースリー」(Spacely)を運営する株式会社スペースリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森田博和)は、3D住宅プレゼンCADによるハウスメーカー・工務店支援の安心計画株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:小山田隆広)と提携し、スマホやタブレット、PCのウェブブラウザ上で360度VRコンテンツを制作、編集、再生できるクラウドソフトを「共有計画」のサービス名で提供しています。
「あいホームバーチャル展示場」は、「共有計画」を利用して開発しています。