株式会社ハロー、2020年10月31日(土)まで公開『第23回文化庁メディア芸術祭』特設ウェブサイト、VRツアー、タッチレスマンガ閲覧コーナーを制作

株式会社ハロー、2020年10月31日(土)まで公開『第23回文化庁メディア芸術祭』特設ウェブサイト、VRツアー、タッチレスマンガ閲覧コーナーを制作
目次

helo Inc.

 
2020年9月19日(土)から2020年9月27日(日)まで開催しました第23回文化庁メディア芸術祭の特設ウェブサイト、VRツアー、タッチレスマンガ閲覧コーナーを制作いたしました。

▲特設ウェブサイトイメージ

▲VRツアードールハウス

■特設ウェブサイト・VRツアー
 特設ウェブサイトでは、受賞作品に関する情報や、開催期間中に催される各イベントのタイムスケジュールを公開しております。また、メディア芸術祭の開催期間中は毎日トークイベントを配信、受賞者と審査委員等が登壇し、対話を通じて受賞作品の制作秘話や、作品に込められた想いなどをお話いただきました。さらに、特設ウェブサイト内では、会場を360度VRカメラで撮影した映像により、実際に来場したかのようなVRツアーを体験できます。今回のメディア芸術祭の世界観が、世界のどこからでもアクセス可能でお楽しみいただけます。本特設ウェブサイトは、10月31日(土)までの公開です。

【特設ウェブサイト】
https://www.online.j-mediaarts.jp/

【VRツアー】
https://my.matterport.com/show/?m=umh9quEiTZu&play=1

■タッチレス漫画閲覧コーナー
展覧会会場にて、ディスプレイに表示されたマンガのページを、手の動きでめくりながら読むことができる「マンガタッチレス閲覧コーナー」を展開し、新しい体験とともに受賞作品や審査委員会推薦作品をお楽しみいただけるようなスペースを設置しました。

◆文化庁メディア芸術祭について
文化庁メディア芸術祭はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバルです。平成9年度(1997年)の開催以来、高い芸術性と創造性をもつ優れたメディア芸術作品を顕彰するとともに、受賞作品の展示・上映や、シンポジウム等の関連イベントを実施する受賞作品展を開催しています。
https://j-mediaarts.jp/

◆株式会社ハローについて
【テクノロジーで新しいエンターテインメントを作る】をコンセプトに事業を展開。最新技術のR&Dを行いながら、様々な企業の商品プロモーション企画、オリジナルIP開発などを行なっています。

会社名の「helo」は「hello, hero」の略称で、世界中の優秀な人材=heroが気軽に集まり、新しい価値を生み出すことをあらわしています。

 会社名:株式会社ハロー
代表者名:赤津慧
会社所在地:〒150-0034 東京都渋谷区代官山町1-6 廣田代官山ビル7F
Tel: 03-6441-2229
お問い合わせ:info@helo-helo.com
HP: https://helo-helo.com/