KDDI

<Telexistence・KDDI研究所共同リリース> 遠隔操作ロボット用映像伝送技術で50ミリ秒の超低遅延映像伝送を実現!

<Telexistence・KDDI研究所共同リリース> 遠隔操作ロボット用映像伝送技術で50ミリ秒の超低遅延映像伝送を実現!

株式会社KDDI総合研究所(本社:埼玉県ふじみ野市、代表取締役所長:中村 元、以下、「KDDI総合研究所」)とTelexistence株式会社 (本社: 東京都港区、代表取締役CEO: 富岡 仁、以下「TX」)は、TXが開発する遠隔操作ロボットを対象に、ロボットと操縦者間の映像伝送において、ロボット側のカメラから操縦者側のディスプレイに表示されるまでのEnd-to-End遅延として業界最高水準(注1)の50ミリ秒(注2)を実現しました。

リアルとバーチャルそれぞれの渋谷をエンターテイメントで拡張 渋谷区、KDDIと共にデジタルツイン化した渋谷をSTYLYで展開

リアルとバーチャルそれぞれの渋谷をエンターテイメントで拡張 渋谷区、KDDIと共にデジタルツイン化した渋谷をSTYLYで展開

株式会社Psychic VR Lab(本社:東京都新宿区 代表取締役:山口征浩)が提供するVR/AR/MRクリエイティブプラットフォーム「STYLY( https://styly.cc )」は、KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋 誠、以下 KDDI)、一般社団法人渋谷未来デザイン(所在地:東京都渋谷区、代表理事:小泉 秀樹、以下 渋谷未来デザイン)、一般財団法人渋谷区観光協会(所在地:東京都渋谷区、代表理事:金山 淳吾、以下 渋谷区観光協会)、が中心となり、株式会社Psychic VR Labを含む参画企業50社で組成する「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」が、新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、移動や場所などの制限を超えてエンターテイメントが楽しめる渋谷区公認の「バーチャル渋谷」をOPENするに際し、配信プラットフォームの1つとして採用されました。

Synamon、「KDDI DIGITAL GATE」のバーチャル空間を活用した体験ツアーに技術提供

Synamon、「KDDI DIGITAL GATE」のバーチャル空間を活用した体験ツアーに技術提供

VR/AR/MR領域に対するプロダクトの企画・開発を手掛ける株式会社Synamon(読み:シナモン、本社:東京都品川区、代表取締役:武樋 恒、以下 Synamon)は、KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋 誠、以下 KDDI)が2020年5月15日から開始する5Gビジネスの開発拠点「KDDI DIGITAL GATE」のバーチャル空間を活用して施設案内を行う体験ツアー(以下 本運用)に技術提供をいたしました。